イベント情報

日本民家園かわさき宙(そら)と緑の科学館岡本太郎美術館生田緑地
2/1(土) サイエンスワークショップ
2/2(日) 生田緑地観察会「植物」
2/3(月)休園 休館 休館
2/4(火)
2/5(水)
2/6(木)
2/7(金)
2/8(土)むかし話「遠野の語り」 サイエンスワークショップ星を見る夕べ
2/9(日)古民家めぐり(建築)「関東の村」
2/10(月)休園 休館 休館
2/11(火)企画展示解説 一般向け
2/12(水)休園 休館 休館
2/13(木)
2/14(金)
2/15(土) サイエンスワークショップ 常設展「岡本太郎“聖家族”」ワンポイントトーク
2/16(日) 生田緑地観察会「野鳥」 大人のTAROアトリエ~展示室でスケッチ!~
2/17(月)休園 休館 休館
2/18(火)
2/19(水) はいはい&よちよち美術館ツアー
2/20(木)
2/21(金) リフレッシュヨガ
2/22(土) サイエンスワークショップ星を見る夕べ 花音による「朗読とおしゃべりトーク」~太郎が語る両親の思い出~
2/23(日)むかし話「お国言葉で語りっこ」 ベーシックヨガ森のマルシェ押し花ワークショップ
2/24(月) バースデーコンサート「親と子のハートフルコンサート」
2/25(火)休園 休館 休館
2/26(水) 60歳からの優しいヨガ
2/27(木)
2/28(金)
2/29(土) 【中止】サイエンスワークショップ 【中止】美術館でフラワーレッスンVol.7「春のアレンジメント」
3/1(日) 【中止】第23回TARO賞ギャラリートーク 【中止】リラックスヨガ
3/2(月)休園 休館 休館
3/3(火)
3/4(水)
3/5(木)
3/6(金)
3/7(土) 【中止】サイエンスワークショップ【中止】星を見る夕べ 【中止】祝20周年‼ ナイトミュージアム特別編~太郎を極める~
3/8(日) 【対象変更】プラネタリウムワークショップ発表会 【中止】生田緑地SmileFés
3/9(月)休園 休館 休館
3/10(火)
3/11(水) 【中止】はいはい&よちよち美術館ツアー
3/12(木)
3/13(金)
3/14(土) 【中止】サイエンスワークショップ
3/15(日) 【中止】第23回TARO賞ギャラリートーク どろんこ教室
3/16(月)休園 休館 休館
3/17(火)
3/18(水)伝統工芸館ミニ展示「端午の節句」 【中止】ベビーマッサージ
3/19(木)
3/20(金) 【中止】天文講演会「星よりも、遠くへ」-プラネタリウム震災特別番組への思い- 【中止】第23回TARO賞ギャラリートーク
3/21(土)【中止】むかし話「みちのく・むかし話」 【中止】サイエンスワークショップ【中止】星を見る夕べ 【中止】常設展「岡本太郎“聖家族”」ワンポイントトーク
3/22(日)【中止】古民家めぐり(暮らし)「東北の村」 【中止】ベーシックヨガ森のマルシェ【中止】押し花ワークショップ
3/23(月)休園 休館 休館 親子撮影会
3/24(火)
3/25(水) 【中止】60歳からの優しいヨガ
3/26(木)
3/27(金) 【中止】リフレッシュヨガ
3/28(土)【中止】夜の民家園 ‐古民家と桜のライトアップ‐ 【中止】サイエンスワークショップ 【中止】専修大学EmoHillスプリングライブ
3/29(日)【中止】夜の民家園 -古民家と桜のライトアップ- 【中止】結純子ひとり芝居「太郎への手紙」
3/30(月)休園 休館 休館
3/31(火)
4/1(水)
4/2(木)
4/3(金)
4/4(土)【中止】むかし話「万華鏡のむかし話」 サイエンスワークショップ 常設展「岡本太郎“聖家族”」ワンポイントトーク
4/5(日) 【中止】押し花ワークショップ【中止】リラックスヨガ
4/6(月)休園 休館 休館
4/7(火)
4/8(水) はいはい&よちよち美術館ツアー
4/9(木)
4/10(金)
4/11(土)【中止】むかし話「遠野の語り」 サイエンスワークショップ星を見る夕べ
4/12(日)【中止】古民家めぐり(建築)「東北の村」 第23回TARO賞ギャラリートーク 【中止】森のマルシェ
4/13(月)休園 休館 休館 親子撮影会
4/14(火) 休館
4/15(水) 休館 ベビーマッサージ
4/16(木)
4/17(金) リフレッシュヨガ
4/18(土) サイエンスワークショップ
4/19(日) TARO鯉に挑戦!
4/20(月)休園 休館 休館
4/21(火)
4/22(水) 60歳からの優しいヨガ
4/23(木)
4/24(金)
4/25(土)古民家カフェ古民家めぐり(暮らし)「宿場」 サイエンスワークショップ星を見る夕べ TARO鯉に挑戦!
4/26(日)むかし話「お国言葉で語りっこ」 レクチャー「バシェから受け継ぎ、未来へつなぐ」TARO鯉に挑戦! 森のマルシェベーシックヨガ
4/27(月)休園 休館 休館
4/28(火)
4/29(水)ベーゴマ大会「第17回民家園杯」 サイエンスワークショップ ワークショップ「バシェ音響彫刻の世界で遊ぼう」
4/30(木)
川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムのイベント情報はこちらから

当日イベント情報

◎60歳からの優しいヨガ

椅子に座って無理なく行います。

椅子に座って無理なく行います。心も身体も健康に。
【開催場所】東口ビジターセンター2階
【時間】9:00~約1時間
【対象】60歳以上の方で健康な方
【講師】石川奈穂美
【定員】15名
【参加費】500円

・持ち物:手ぬぐいサイズのタオル、飲み物
・服装:運動しやすい服装(スカート、きつめのジーンズ不可)
※日程は変更になる場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

【申込方法】*・・*・・*・・*・・*・・*・・*・・*・・*・・*・・*・・*
【TEL】東口ビジターセンター 044-933-2300
【URL】下記関連リンクよりお申込みいただけます。
【申込受付】各クラス前月レッスン後より予約可
【お問い合わせ】TEL: 044-933-2300(東口ビジターセンター 担当:オオツ・ワタナベ)
関連リンク : https://ws.formzu.net/fgen/S65581988/(別ウィンドウで開く)

期間イベント情報

企画展示「うんことくらし 便所から肥やしまで」

佐々木家便所の写真

「便所」は私たちの暮らしに欠かすことのできない場所です。そこで使われたさまざまな道具や、し尿がどう利用され、あるいは処理されてきたかをとおして、私たちの生活の足元を見つめ直していきます。

  1. 会期 1月4日(土曜日)から5月31日(日曜日) 
  2. 時間 9時30分から16時30分 ※3月以降は9時30分から17時00分
  3. 場所 本館企画展示室
  4. 料金 無料(要入園料)
企画展示解説 一般向け 展示の見所などを民家園職員が解説。
  1. 開催日 1月13日(月・祝)、2月11日(火・祝)、3月20日(金・祝)、4月29日(水・祝)、5月23日(土)
  2. 時間 14:00~14:20
  3. 場所 本館企画展示室
  4. 当日参加自由
企画展示解説 子ども向け 展示の見所などをお子様向けにわかりやすく解説。
  1. 開催日 4月26日(日)、5月3日(日)
  2. 時間 14:00~14:20
  3. 場所 本館企画展示室
  4. 当日参加自由
イベント詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

常設展「岡本太郎“聖家族”」

場所:岡本太郎美術館

 漫画家である父・岡本一平と、小説家であり歌人の母・岡本かの子を両親に持つ岡本太郎。一家と関わりの深かった小説家・川端康成は、この家族を“聖家族”と呼びました。
 太郎自身も「父母に感謝することがあるとすれば、常に同等な友人のように扱ってくれたことだ」と語るように、この家族は夫婦、親子が一個の独立した人格として対等な関係で結ばれているような、当時においてはたぐい稀な家族形態でした。一方で全く異質な芸術家の共同生活には「想像もできない絶望的な矛盾」があったとも語られ、その中で起こるさまざまな葛藤の中で、太郎は成長していきます。
 本展では、岡本太郎・一平・かの子の作品を紹介するとともに、彼らの日常生活を写す日用品や写真を展示し、芸術に生きた一家の足跡をたどります。

会期:2020年1月17日(金)~2020年4月12日(日)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:月曜日(2月24日を除く)、2月12日(水)、2月25日(火)
観覧料:2020年1月17日(金)~2月13日(木)までは常設展のみ
    一般500(400)円、高・大学生・65歳以上300(240)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金

    2020年2月14日(金)~2020年4月12日(日)までは企画展との
    セット料金に変わります。
    一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金

関連リンク:http://www.taromuseum.jp/exhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

第23回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展



場所:岡本太郎美術館

 時代に先駆けて、たえず新たな挑戦を続けてきた岡本太郎。岡本太郎現代芸術賞は、岡本の精神を継承し、自由な視点と発想で、現代社会に鋭いメッセージを突きつける作家を顕彰するべく設立されました。今年で23回目をむかえる本賞では、452点の応募があり、創造性あふれる23名(組)の作家が入選をはたしました。21世紀における芸術の新しい可能性を探る、意欲的な作品をご覧ください。

会期:2020年2月14日(金)~4月12日(日)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:月曜日(2月24日を除く)、2月25日(火)
観覧料:一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金
主催:川崎市岡本太郎美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団
審査員:椹木野衣(美術批評家・多摩美術大学教授)
    平野暁臣(空間メディアプロデューサー・岡本太郎記念館館長)
    北條秀衛(川崎市岡本太郎美術館館長)
    山下裕二(美術史家・明治学院大学教授)
    和多利浩一(ワタリウム美術館キュレーター)(50音順)
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/exhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

お手紙プロジェクト

場所:岡本太郎美術館

第23回TARO賞入選作家にお手紙を書いてみませんか?
展示室出口近くにコーナーを設置します。作家からお返事がくるかも!?

日程: 2月14日(金)~4月12日(日)(予定)
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/event.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

どろんこ教室

※事前登録制
生田緑地では、地域のボランティア活動の皆さんと共に、自然と親しみ、学ぶ、体験教室をご用意しています。 里山(農)の風景が広がる生田緑地の初山地区で、田んぼや畑の作業体験をしませんか。
募集期間 3/22(日)~(先着30家族) お申込み URL: https://ws.formzu.net/fgen/S35099359/(別ウィンドウで開く)
日程 全8回の体験コースとなります。
4月18日(土)開校式・タケノコ間伐(東口ビジターセンターにて参加費徴収)予備日:4月19日(日)
6月 6日(土) 田植え・じゃがいも掘り
7月 4日(土) 田んぼの草刈り
8月 2日(日) 防鳥ネット設置・かかしづくり
9月 6日(日) 秋じゃがいも植付け
10月18日(日) 稲刈り・稲架(はざ)かけ
10月24日(土) 脱穀
12月 6日(日) 秋じゃがいも堀り・しめ飾り作り・修了式

時間 9時30分に東口ビジターセンター前(2階入口)集合。12時頃に初山地区田んぼにて解散。
*初山地区に駐車場はありません。自家用車の方は東口に駐車してください。(有料)
*雨天決行・台風などの荒天中止(当日HP等にてご案内)
参加費 一家族1万円(8回分 保険料含む 初回に徴収)
対象 小学生・中学生までのお子様と保護者
定員 30家族(先着順・収穫物は、一家族一枠分として栽培・育成します)
服装 汚れてもよい作業着(田んぼ作業の場合は特に汚れてもよい服でお越しください)
持ち物 スニーカーまたは地下足袋(素足不可)、軍手、防止、雨合羽、タオル、着替え、飲み物

協力 飛森谷戸の自然を守る会
お問合せ先 整備事務所/オチ
TEL:044-933-2063
   
TEL:044-933-2300(東口ビジターセンター)

伝統工芸館ミニ展示「端午の節句」

  1. 日程 3月18日(水)から5月6日(水・振休)
  2. 時間 9時30分から17時00分
  3. 場所 伝統工芸館
展示詳細については 日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181     伝統工芸館     TEL:044‐900‐1101

常設展「太陽の塔への道~太陽の塔は「生命の樹」だった」



1970年の大阪万博の為に制作された《太陽の塔》は、岡本太郎の傑作の一つです。そのフォルムがどのようにして成立したかについて考察する為には、岡本太郎による全ての造形作品の中にヒントが見出されるべきです。
《太陽の塔》のフォルムは、単なる思い付きで生まれたのではなく、それ以前の岡本の作品の中に思想と図像が継続して見出せます。名称が《太陽の塔》に決定されるまでの間、岡本はこの塔のことを、いくども「(仮称)生命の樹」として、公式記者会見で発表しています。
本展では、《太陽の塔》に繋がる図像の作品、そして同様の思想に基づく作品を紹介し、岡本太郎が《太陽の塔》に込めた思想を紹介致します。

会期:      2020年04月16日 (木)~07月12日 (日)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:   月曜日(5月4日を除く)、5月7日(木)、5月8日(金)
観覧料:   2020年4月16日(木)~4月24日(金)までは常設展のみ
              一般500(400)円、高・大学生・65歳以上300(240)円、中学生以下は無料
              ※( )内は20名以上の団体料金

              2020年4月25日(土)~7月12日(日)までは企画展との
              セット料金に変わります。
              一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料
              ※( )内は20名以上の団体料金

関連リンク:http://www.taromuseum.jp/nextexhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

古民家カフェ

土・日・祝日に営業する、期間限定の古民家カフェ。旧原家の落ち着いた雰囲気の中で、おいしいお菓子やお飲み物をお召し上がりいただけます。

  1. 営業日 4月25日(土)から6月28日(日)の土・日・祝日
  2. 営業時間 11時00分から16時30分(LO.16時00分)
  3. 場所 日本民家園旧原家
  4. 出店 なんぺいの木
  5. *利用には民家園への入園が必要
  6. *都合により内容が変更になる場合があります
詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

F・バシェ生誕100年、日本万国博覧会から50年
音と造形のレゾナンス-バシェ音響彫刻と岡本太郎の共振




岡本太郎は、芸術がすべての人と共有するものであるという理念を貫き、《太陽の塔》をはじめとする多くのパブリック作品を制作しました。彼と同じく、誰でも自由に演奏することのできる楽器でありオブジェでもある「音響彫刻」という新しいスタイルを生み出した芸術家がフランソワ・バシェとベルナール・バシェの兄弟です。フランスで過ごした岡本太郎とバシェ兄弟。フランスの風土と文化が彼らの芸術観を育んだのです。バシェ兄弟の作り上げた「音響彫刻」の造形美と音響は、世界的な評価を得てパリ装飾芸術美術館やMOMAなど世界各地の美術館で展示されました。1970年の大阪万博には鉄鋼館ディレクターであった、作曲家・武満徹がフランソワ・バシェを招聘して鉄鋼館に展示されました。芸術に対する心情を同じくする岡本太郎の《太陽の塔》とバシェ兄弟の「音響彫刻」は万国博覧会を舞台に偶然にも隣り合わせとなって多くの人々に共感を与えることとなったのです。万国博覧会以後、鉄鋼館に保管されていた「音響彫刻」は、大阪府(当時・万博記念機構)、東京藝術大学、京都市立芸術大学が中心となり、当時と変わらぬ美しい造形美と音響を取り戻しました。
本展は、バシェの「音響彫刻」5点を一堂に集め岡本太郎の芸術空間で共演させるという試みです。会場では、音楽アーティストによる演奏会やワークショップなどのイベントを開催いたします。《高木フォーン》《川上フォーン》《桂フォーン》《渡辺フォーン》《勝原フォーン》のそれぞれ異なる個性的な造形は、奏でる人によって無限の音色を発し、岡本太郎の作品との共演によって更なる芸術的空間を創造し人々を魅了するでしょう。

会期:      2020年4月25日(土)~7月12日(日)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:   月曜日(5月4日を除く)、5月7日(木)、5月8日(金)
観覧料:   一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料
             ※( )内は20名以上の団体料金
主催:      川崎市岡本太郎美術館
後援:      在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、公益財団法人日仏会館
企画協力:バシェ協会
協力:      大阪府、東京藝術大学 GEIDAI FACTORY LAB、
               京都市立芸術大学 芸術資源研究センター、和光大学、digiart,Inc.
助成:      公益財団法人花王芸術・科学財団

関連リンク:http://www.taromuseum.jp/nextexhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

TARO鯉に挑戦!作品展示

太郎さんが空を悠々と舞う鯉のぼりをつくりたいと「自分勝手に描いた」TARO鯉。
ワークショップ参加者が思い思いにつくった鯉のぼりが大空を泳ぎます!

日時:5月2日(土)~5月6日(水・振休)開館時間中
展示場所:母の塔前広場(屋外)
料金:無料
※雨天中止
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/event.html(別ウィンドウで開く)
連絡先: 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

みんなで作ろう!こどもの樹

太郎さんの作品《こどもの樹》には個性豊かな顔が並びます。
来館者の皆さんで自由に顔を描き、こどもの樹を作ってみましょう。

日時: 5月3日(日・祝)~5月5日(火・祝) 13:00~16:00
対象: どなたでも
場所: ギャラリースペース
料金: 無料
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/event.html(別ウィンドウで開く)
連絡先: 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

伝統工芸館ミニ展示「藍T Vol.13藍染めTシャツの魅力」

  1. 日程 5月13日(水)から8月30日(日)
  2. 時間 9時30分から17時00分
  3. 場所 伝統工芸館
展示詳細については 日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181     伝統工芸館     TEL:044‐900‐1101