イベント情報

日本民家園かわさき宙(そら)と緑の科学館岡本太郎美術館生田緑地
11/1(金)
11/2(土)
11/3(日)民家園まつり(無料開園日) 天文講演会「人類が初めて目にしたブラックホールの姿」 茶会 游喜庵 秋のピクニック×謎解きゲームリラックスヨガ
11/4(月)
11/5(火)休園 休館 休館
11/6(水)
11/7(木)
11/8(金)
11/9(土)古民家めぐり(暮らし) サイエンスワークショップ
11/10(日) 生田緑地観察会「まるごと」 常設展「開運 岡本‟福”太郎」ワンポイントトーク
11/11(月)休園 休館 休館
11/12(火)
11/13(水) はいはい&よちよち美術館ツアー
11/14(木)
11/15(金) リフレッシュヨガ
11/16(土)企画展示解説みちのく・むかし話0才児からのむかし話 サイエンスワークショップ
11/17(日) 生田緑地観察会「シダ植物」 専修大学生によるワークショップ「顔は宇宙だ!キャンバスだ!」 第4回食の祭典
11/18(月)休園 休館 休館
11/19(火)
11/20(水)
11/21(木)
11/22(金)
11/23(土)夜の民家園~古民家ともみじのライトアップ~ 星を見る夕べサイエンスワークショップ 美術館でフラワーレッスンVol.6「lumière du Noël ~聖夜に煌めくキャンドルアレンジ~」
11/24(日)夜の民家園~古民家ともみじのライトアップ~ 生田緑地観察会「野鳥」 ウルトラセブン 握手・撮影会 ベーシックヨガ押し花ワークショップ森のマルシェ
11/25(月)休園 休館 休館 親子撮影会
11/26(火)
11/27(水)伝統工芸館ミニ展示「干支2020-子・ねずみ-」 60歳からの優しいヨガ
11/28(木)
11/29(金)
11/30(土)雪囲い 旧菅原家 サイエンスワークショップ 常設展「開運 岡本“福”太郎」ワンポイントトーク おいでよ!たまっ子 in生田緑地
12/1(日) 生田緑地観察会「植物」 “光るちょうこく”をつくろう どろんこ教室リラックスヨガ
12/2(月)休園 休館 休館
12/3(火)
12/4(水)
12/5(木)
12/6(金)
12/7(土)むかし話「万華鏡のむかし話」 サイエンスワークショップ星を見る夕べ
12/8(日)むかし話「お国言葉で語りっこ」
12/9(月)休園 休館 休館
12/10(火)
12/11(水)
12/12(木)
12/13(金)
12/14(土)むかし話「遠野の語り」 サイエンスワークショップ 未知なる現象を探ろう! 「実験工房」佐藤慶次郎の世界
12/15(日)古民家めぐり(建築)「宿場」 生田緑地観察会「野鳥」 生田緑地×日本女子大学コラボ企画森のマルシェ押し花ワークショップ絵本とお歌音あそび生田緑地プチクリスマスコンサート
12/16(月)休園 休館 休館
12/17(火)
12/18(水)
12/19(木)
12/20(金) リフレッシュヨガ
12/21(土)古民家めぐり(暮らし)「信越の村」 サイエンスワークショップ星を見る夕べ 皮膜としての映像とダンスパフォーマンス
12/22(日) 生田緑地観察会「冬の蛾」 皮膜としての映像とダンスパフォーマンス専修大学EmoHillアカペラライブ「クリスマスライブ」 ベーシックヨガ
12/23(月)休園 休館 休館
12/24(火)
12/25(水) 60歳からの優しいヨガ
12/26(木)
12/27(金)
12/28(土) サイエンスワークショップ 常設展「開運 岡本“福”太郎」ワンポイントトーク
12/29(日)休園 休館 休館
12/30(月)休園 休館 休館
12/31(火)休園 休館 休館
1/1(水)休園 休館 休館 初日の出・枡形山特別開放
1/2(木)休園 休館 休館
1/3(金)休園 休館 休館
1/4(土)民家園で福招き!-お正月を遊ぶ-企画展示「うんことくらし 便所から肥やしまで」むかし話「万華鏡のむかし話」 サイエンスワークショップ
1/5(日)ベーゴマ大会 第16回民家園杯 常設展「開運 岡本“福”太郎」ワンポイントトーク
1/6(月)休園 休館 休館
1/7(火)
1/8(水) 四季のいきいきシニアヨガ<最終回>
1/9(木)
1/10(金)
1/11(土) サイエンスワークショップ星を見る夕べ
1/12(日)古民家めぐり(建築)「信越の村」まゆ玉飾り ‐小正月モノヅクリ‐ 「字は絵だろ」書で遊ぶ
1/13(月) 常設展「開運 岡本“福”太郎」ワンポイントトーク
1/14(火) 休館
1/15(水) 休館
1/16(木) 休館
1/17(金) リフレッシュヨガ
1/18(土)むかし話「みちのく・むかし話」 サイエンスワークショップ
1/19(日) TARO凧をつくろう!
1/20(月)休園 休館 休館
1/21(火)
1/22(水) 60歳からの優しいヨガ
1/23(木)
1/24(金)
1/25(土) サイエンスワークショップ星を見る夕べ
1/26(日)古民家めぐり(暮らし)「関東の村」 森のマルシェ押し花ワークショップベーシックヨガ
1/27(月)休園 休館 休館
1/28(火)
1/29(水)
1/30(木)
1/31(金)
川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムのイベント情報はこちらから

当日イベント情報

常設展「開運 岡本“福”太郎」ワンポイントトーク

場所:岡本太郎美術館

担当学芸員が作品や展覧会のみどころをわかりやすく解説します。

日時: 1月5日(日) 14:00~
場所: 常設展示室
対象: どなたでも
料金: 無料(要観覧料)
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/event.html(別ウィンドウで開く)
連絡先: 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

期間イベント情報

常設展 岡本太郎美術館20周年記念展「開運 岡本“福”太郎」

場所:岡本太郎美術館

1999年に開館した岡本太郎美術館は今年で20年の節目を迎えます。
この度、常設展示室は約半年の休室を経て、「開運」をテーマとした展示を開催します。
岡本太郎は油彩や彫刻に留まらず、版画やインテリア、グラフィック、写真、著述など幅広い制作を行っていました。
一方で、逆境や危険にあえて立ち向かう岡本の芸術は一貫して力強いエネルギーを持っています。
本展では開館20周年を記念し、岡本の様々なジャンルの作品を集結させます。
また、ご来館いただいた皆さまの運が開けることを願い、岡本の重要なモチーフである「太陽」をはじめとした縁起のよい色・形・主題を、高天麗舟氏の特別監修による風水調整を取り入れた展示構成にて紹介します。
岡本の創作のエネルギーを感じることで、皆さまに力強い“福”が訪れるよう、願っております。

会期:2019年10月19日(土)~2020年1月13日(月・祝)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:月曜日(11月4日、1月13日を除く)、10月23日(水)、10月25日(金)、
    11月5日(火)、12月29日(日)~1月3日(金)
観覧料:2019年10月19日(土)~10月24日(木)までは常設展のみ
    一般500(400)円、高・大学生・65歳以上300(240)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金

    2019年10月26日(土)~2020年1月13日(月・祝)までは企画展との
    セット料金に変わります。
    一般1,000(800)円、高・大学生・65歳以上800(640)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金

関連リンク:http://www.taromuseum.jp/exhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

これまでの企画展みんな見せます!後期/芸術と社会・現代の作家たち



場所:岡本太郎美術館

生前の岡本太郎氏から川崎市が2千点におよぶ主要作品の寄贈を受け、1999年10月30日に岡本太郎美術館が開館し今年で20年を迎えます。
岡本太郎美術館では開館以来、企画展として、「岡本太郎を顕彰しその芸術性を探るもの」、「岡本太郎が交流した作家とその時代」、「芸術と社会の関わり」、「次世代を創造する作家への支援」をテーマに展覧会を開催してきました。20年の間に開催した企画展は約60回となります。
開館20周年の記念として、これまでに開催してきた企画展を振り返り、展覧会を象徴する代表作品や資料を抽出し展示する展覧会を前期と後期に分けて開催します。
後期展では、「芸術と社会の関わり」、「次世代を創造する作家への支援」、「岡本太郎が交流した作家とその時代」をテーマとした企画展を紹介します。「芸術と社会の関わり」では、震災という日本人とは切っても切れない災害の問題、食や鉄道といった日常のモチーフ、あるいはゴジラやウルトラマンといった映画やテレビのキャラクターなど、一見芸術とは無縁と思われる社会的な事象と芸術との関わりに焦点をあてた展覧会を紹介します。
「次世代を創造する作家への支援」からは、岡本太郎現代芸術賞の作家を中心とする現代の作家たちを紹介します。「岡本太郎が交流した作家とその時代」では、池田龍雄、北代省三、村上善男、土方巽、小野佐世男などの作品を展示してその関わりと時代について紹介します。
本展を通じて、20年間の美術館の様々な事業を振り返り、多くの方々と共有することで美術館への理解を頂くとともに、今後の美術館の更なる役割を見出すきっかけとしたいと考えています。

会期:2019年10月26日(土)~2020年1月13日(月・祝)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:月曜日(11月4日、1月13日を除く)、
    11月5日(火)、12月29日(日)~1月3日(金)
観覧料:一般1,000(800)円、高・大学生・65歳以上800(640)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金
主催:川崎市岡本太郎美術館
協力:岐阜県美術館、慶応義塾大学アート・センター、群馬県立館林美術館、
   東京都現代美術館、横浜市民ギャラリー、ミヅマアートギャラリー、
   株式会社ヒビノスペシャル、横田茂ギャラリー、アートフロントギャラリー、
   ギャラリーQ、The Third Gallery Aya、
   佐藤慶次郎作品研究グループ「すすきラボ」、株式会社円谷プロダクション、
   株式会社東宝映像美術、東宝株式会社、株式会社バボット、有限会社佐内事務所、
   廣村デザイン事務所、Digiart,Inc.
助成:公益財団法人朝日新聞文化財団
協賛:岡本太郎美術館20周年事業支援実行委員会(株式会社日比谷花壇、
   株式会社日比谷アメニス、東急ファシリティサービス株式会社、
   三本珈琲・カフェテリアTARO、岡本太郎美術館ミュージアムショップ、
   川崎国際生田緑地ゴルフ場、東京急行電鉄株式会社、東急建設株式会社、
   特定非営利活動法人 明日の神話保全継承機構、高橋工務店、
   川崎市菓子組合多摩麻生支部、多摩区観光協会、川崎競輪場、
   カワトク・カワセイグループ、株式会社アービア設計事務所、
   川崎西北ロータリークラブ)
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/nextexhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

伝統工芸館ミニ展示「干支2020-子・ねずみ-」

藍染めの作品

干支の型染講習会の作品展です。

  1. 日程 11月27日(水)から1月19日(日)
  2. 時間 9時30分から16時30分
  3. 場所 伝統工芸館
展示詳細については 日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181    伝統工芸館 TEL:044‐900‐1101

雪囲い 旧菅原家

旧菅原家の雪囲い

家を雪から守るために古くから雪国で行われていた伝統的な雪囲いを旧菅原家で再現します。

  1. 日程 11月23日(土・祝)から3月8日(日)
  2.     
  3. ※取り付け作業にあたる11月23日・24日が雨天の見込みのため、作業を1週間延期いたしました。 何卒ご理解くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
  4.     
  5. 日程 11月30日 (土)から3月8日(日)
  6. 時間 9時30分から16時30分(3月は17時まで)
  7. 場所 旧菅原家
  8.     
  9. 11月30日・12月1日は取り付け、3月8日は撤去作業。天候により変更あり。
  10. 開園中見学自由
イベント詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

企画展示「うんことくらし 便所から肥やしまで」

佐々木家便所の写真

「便所」は私たちの暮らしに欠かすことのできない場所です。そこで使われたさまざまな道具や、し尿がどう利用され、あるいは処理されているかをとおして、私たちの生活の足元を見つめ直していきます。

  1. 会期 1月4日(土曜日)から5月31日(日曜日) 
  2. 時間 9時30分から16時30分 ※3月以降は9時30分から17時00分
  3. 場所 本館企画展示室
  4. 料金 入園料のみ
企画展示解説 一般向け 展示の見所などを民家園職員が解説。
  1. 開催日 1月13日(月・祝)、2月11日(火・祝)
  2. 時間 14:00~14:20
  3. 場所 本館企画展示室
  4. 当日参加自由
  5. 4・5月には子ども向け解説も行います。
イベント詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

常設展「岡本太郎“聖家族”」

場所:岡本太郎美術館

 漫画家である父・岡本一平と、小説家であり歌人の母・岡本かの子を両親に持つ岡本太郎。一家と関わりの深かった小説家・川端康成は、この家族を“聖家族”と呼びました。
 太郎自身も「父母に感謝することがあるとすれば、常に同等な友人のように扱ってくれたことだ」と語るように、この家族は夫婦、親子が一個の独立した人格として対等な関係で結ばれているような、当時においてはたぐい稀な家族形態でした。一方で全く異質な芸術家の共同生活には「想像もできない絶望的な矛盾」があったとも語られ、その中で起こるさまざまな葛藤の中で、太郎は成長していきます。
 本展では、岡本太郎・一平・かの子の作品も紹介するとともに、彼らの日常生活を写す0日用品や写真を展示し、芸術に生きた一家の足跡をたどります。

会期:2020年1月17日(金)~2020年4月12日(日)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:月曜日(2月24日を除く)、2月12日(水)、2月25日(火)
観覧料:2020年1月17日(金)~2月13日(木)までは常設展のみ
    一般500(400)円、高・大学生・65歳以上300(240)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金

    2020年2月14日(金)~2020年4月12日(日)までは企画展との
    セット料金に変わります。
    一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金

関連リンク:http://www.taromuseum.jp/nextexhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

第23回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展



場所:岡本太郎美術館

 時代に先駆けて、たえず新たな挑戦を続けてきた岡本太郎。岡本太郎現代芸術賞は、岡本の精神を継承し、自由な視点と発想で、現代社会に鋭いメッセージを突きつける作家を顕彰するべく設立されました。今年で23回目をむかえる本賞では、452点の応募があり、創造性あふれる23名(組)の作家が入選をはたしました。21世紀における芸術の新しい可能性を探る、意欲的な作品をご覧ください。

会期:2020年2月14日(金)~4月12日(日)
開館時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館日:月曜日(2月24日を除く)、2月25日(火)
観覧料:一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円、中学生以下は無料
    ※( )内は20名以上の団体料金
主催:川崎市岡本太郎美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団
審査員:椹木野衣(美術批評家・多摩美術大学教授)
    平野暁臣(空間メディアプロデューサー・岡本太郎記念館館長)
    北條秀衛(川崎市岡本太郎美術館館長)
    山下裕二(美術史家・明治学院大学教授)
    和多利浩一(ワタリウム美術館キュレーター)(50音順)
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/nextexhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

お気に入りを選ぼう!

場所:岡本太郎美術館

第23回TARO賞入選作品の中から、ご来館の皆さまにお気に入り作品を投票していただきます。 投票の結果は、HP等で発表するとともに、上位の作家には記念品を進呈します。

投票期間: 2月14日(金)~3月22日(日)
料金: 無料(要観覧料)
場所: ギャラリースペース
結果発表: 3月26日(木)(予定)
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/event.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

お手紙プロジェクト

場所:岡本太郎美術館

第23回TARO賞入選作家にお手紙を書いてみませんか?
展示室出口近くにコーナーを設置します。作家からお返事がくるかも!?

日程: 2月14日(金)~4月12日(日)(予定)
関連リンク:http://www.taromuseum.jp/event.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898