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生田緑地
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2017年4月
期間イベント情報
期間イベント情報
古民家カフェ「陣屋荘」
場所:日本民家園
2017年の春も、古民家カフェを開店いたします!

薫り高いこだわりのコーヒーやお菓子などを、
100年の名家 旧原家の座敷で、ゆっくりお召し上がり頂けます。
園内ご見学の合間に、ぜひお立ち寄りください。

古民家カフェの会場となる旧原家
【会期】2017年4月28日 (金)~7月2日 (日)
    ※期間中の金曜日午後と土日祝日に営業。
    ※日程詳細は日本民家園HPをご覧ください。
     下記関連リンクよりご覧頂けます。
【時間】金曜日 13時~16時30分(L.O.16時)
    土・日曜日、祝日 11時~16時30分(L.O.16時)
【料金】利用には入園料が必要
【場所】旧原家


関連リンク : http://www.nihonminkaen.jp/archives/5060/
連絡先 : 川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181
企画展 「岡本太郎×建築」展
 場所:岡本太郎美術館
1964年、アジアで初めてのオリンピック開催にわきたつ東京。丹下健三の名作である国立屋内総合競技場(現・国立代々木競技場)は、吊り構造の屋根をもったダイナミックな美しい造形で、この祭典の象徴となった建築でした。岡本太郎はこの競技場のために、色鮮やかな陶板壁画のシリーズを制作しています。岡本にとって丹下健三とのコラボレーションは、1957年の旧東京都庁舎での壁画連作、東京オリンピック、そして1970年の日本万国博覧会での「大屋根」と「太陽の塔」へとつながっていく、高度経済成長期のまさに国家的プロジェクトというべき大舞台になりました。 壁画やモニュメントを数多くのこした岡本ですが、それらは親しく交流した建築家たちとの関係から生まれたものが少なくありません。丹下健三をはじめ、1930年代からの知己である坂倉準三や、アントニン・レーモンド、磯崎新といった建築家たちとの関わりや協同のなかで、岡本太郎の仕事は「美術」の枠を大きく超えて、豊かな広がりを獲得しえたのでしょう。本展は、日本が大きく飛躍をした時代、共に「伝統」と「創造」について議論し、都市と時代を見つめた岡本太郎と建築家たちの交流に焦点をあて、建築と美術の協同の一つのかたちについてご紹介いたします。


主 催:川崎市岡本太郎美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
 
協 賛:ライオン、大日本印刷、損保ジャパン日本興亜、日本テレビ放送網
 
協 力:株式会社サカワ、株式会社堀内カラー、独立行政法人日本スポーツ振興センター
 
会 期:2017年4月22日(土)~7月2日(日)
 
会 場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室
 
休館日:月曜日
 
開会時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
 
観覧料:一般1,000円(800円)、高・大学生・65歳以上800円(640円)
中学生以下 無料/( )内は20名以上の団体料金


関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
常設展 「岡本太郎―赤の衝動―」展
場所:岡本太郎美術館
岡本太郎は「あなたの好きな色は何ですか?」と尋ねられると必ず「赤」と答えていました。絵画作品でも象徴的に使われている「赤」は岡本太郎にとって炎や太陽、血、そして命の色でした。
抽象絵画をこころざしたパリ留学中から1980年代にいたるまで、岡本は赤の色彩をもちいた作品を数多く描いています。 本展では、そんな岡本が生涯描き続けた「赤」の作品をご紹介します。

会 場:川崎市岡本太郎美術館 常設展示室
 
会 期:2017年4月13日(木)~7月2日(日)
 
休館日:月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日(祝日の翌日が土日にあたる場合を除く)
 
観覧料:2017年4月13日(木)~4月21日(金)まで
一般500(400)円、高校・大学生・65歳以上300(240)円、中学生以下は無料。

2017年4月22日(土)~7月2日(日)
一般1,000(800)円高校・大学生・65歳以上800(640)円、中学生以下は無料。
※( )内は20名以上の団体


関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/collection.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
◆URA TARO SHOW!!TARO賞をジャック!
 場所:岡本太郎美術館
◆URA TARO SHOW!! 劇団★死期がTARO賞をジャック!?
3月1日より、お客様参加型の特設ブースが出現!
そこでお客様からアート作品のアイデアを大募集。
ここではみんながアーティストだ。
名作、ボツ、級、駄作、現実不可能、なんでもアリ。
つくるのはたいへん、でも考えるだけなら出来そうだよ!アイデア用紙に書いて貼っていこう!
人形劇~URA TARO SHOW!!~のミニ公演と共に、みなさんから寄せられたアイデアを紹介するトークイベントも行います。
(トークショーゲスト:審査委員として合田家)

日時:特設ブース 3月1日(水)~4月9日(日)
イベント:4月2日(日)14:00~場所:ギャラリースペース
料金:展示会観覧料のみ 予約不要(先着順)


関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
◆URA TARO SHOW!! 音声ガイドをジャック!?
 場所:岡本太郎美術館
◆URA TARO SHOW!! 劇団★死期が音声ガイドをジャック!?
可愛い人形たちの声と共に、オリジナルストーリーの世界を楽しみながら美術館を巡りましょう。劇団★死期オリジナル音声ガイドを貸し出しいたします。
日時:3月1日(水)~4月9日(日)
料金:300円 (通常の音声ガイドも含まれます)
関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
常設展「みんなが見たい!太郎セレクション 2017」
場所:岡本太郎美術館
常設展「みんなが見たい!太郎セレクション 2017」
―岡本太郎の代表的作品・人気作品が一堂に集結!―

この展覧会では、来館者のみなさんの声を反映した展示にするため、2016年7-9月にアンケートを実施し、「好きな作品」・「見たい作品」を答えていただきました。
合計508件のご回答をもとに「太郎セレクション2017」を選出しました。
アンケートで上位に入った作品を中心に、岡本太郎の人気作品・代表的作品を一挙にご紹介します。
話題のあの作品や隠れた人気作品など、どうぞお見逃しなく!



会 場 : 川崎市岡本太郎美術館 常設展示室
会 期 : 2017年1月13日(金)~4月9日(日)
休館日 : 月曜日(祝日を除く)、3月21日(火)、3月22日(水)
料 金 : 1月13日(金)~2月2日(木)まで
一般500(400)円、高校・大学生・65歳以上300(240)円です。中学生以下は無料です。
※( )内は20名以上の団体料金。
     2月3日(金)~2017年4月9日(日)
一般700(560)円、高校・大学生・65歳以上500(400)円です。中学生以下は無料です。
※( )内は20名以上の団体料金
*企画展開催期間中は、企画展とのセット料金に変ります。


関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/collection.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898