イベント情報

日本民家園かわさき宙(そら)と緑の科学館岡本太郎美術館生田緑地
12/1(水)
12/2(木)
12/3(金)
12/4(土) 「生誕110周年 ベラボーな岡本太郎」ワンポイントトーク
12/5(日) どろんこ教室 秋じゃがいも堀り・しめ飾り作り・閉校式リラックスヨガ
12/6(月)休園 休館 休館
12/7(火)
12/8(水)
12/9(木)
12/10(金)
12/11(土) 美術館でフラワーレッスンvol.15「新春の華やぎ~和モダンなお正月アレンジ~」トークイベント「これからのデザイン トーク2」
12/12(日) 粘土で半立体(レリーフ)の絵をこねこね描こう! 森のマルシェ
12/13(月)休園 休館 休館
12/14(火)
12/15(水)
12/16(木)
12/17(金)
12/18(土) 「戦後デザイン運動の原点 デザインコミッティ―の人々とその軌跡」ギャラリートーク
12/19(日) 森のマルシェ
12/20(月)休園 休館 休館
12/21(火)
12/22(水)
12/23(木)
12/24(金)
12/25(土) ベーシックヨガ
12/26(日) 「戦後デザイン運動の原点 デザインコミッティ―の人々とその軌跡」ギャラリートーク
12/27(月)休園 休館 休館
12/28(火)
12/29(水)休園 休館 休館
12/30(木)休園 休館 休館
12/31(金)休園 休館 休館
1/1(土)休園 休館 休館
1/2(日)休園 休館 休館
1/3(月)休園 休館 休館
1/4(火)企画展示「病と向きあう-祈りと医療をめぐって-」
1/5(水)
1/6(木)
1/7(金)
1/8(土) 「生誕110周年 ベラボーな岡本太郎」ワンポイントトーク
1/9(日) 森のマルシェリラックスヨガ押し花ワークショップ
1/10(月) 「戦後デザイン運動の原点 デザインコミッティ―の人々とその軌跡」ギャラリートーク
1/11(火)休園 休館
1/12(水) ベビーマッサージ
1/13(木)
1/14(金)
1/15(土) TARO凧をつくろう!
1/16(日)
1/17(月)休園 休館 休館
1/18(火) 休館
1/19(水) 休館
1/20(木)年中行事展示「節分・ヨウカゾウ」
1/21(金)
1/22(土) こたえて、もらおう!!「生田緑地の○○○知ってる?知らない?」【中止】ベーシックヨガ
1/23(日)企画展示解説(こども向け) 【中止】森のマルシェ
1/24(月)休園 休館 休館
1/25(火)
1/26(水)伝統工芸館ミニ展示「桃の節供-ひな祭り-」 【中止】優しい椅子ヨガ
1/27(木)
1/28(金)
1/29(土)古民家めぐり(建築)
1/30(日)ベーゴマ大会「第21回民家園杯」
1/31(月)休園 休館 休館
2/1(火)
2/2(水)
2/3(木)
2/4(金)
2/5(土)古民家めぐり(暮らし)
2/6(日) 【中止】リラックスヨガ【中止】押し花ワークショップ
2/7(月)休園 休館 休館
2/8(火)
2/9(水) はいはい&よちよち美術館ツアー 【中止】ベビーマッサージ
2/10(木)
2/11(金)
2/12(土)
2/13(日)企画展示解説(一般向け) 【中止】森のマルシェ
2/14(月)休園 休館 休館
2/15(火)
2/16(水) 優しい椅子ヨガ
2/17(木)年中行事展示「ひな祭り」
2/18(金)
2/19(土)
2/20(日)古民家めぐり(建築)
2/21(月)休園 休館 休館
2/22(火)
2/23(水)
2/24(木)休園 休館 休館
2/25(金)
2/26(土) ベーシックヨガ
2/27(日) TAROバースデーコンサート 森のマルシェ
2/28(月)休園 休館 休館
川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムのイベント情報はこちらから

当日イベント情報

リラックスヨガ

毎月第1日曜に開催します。

 

自然の音や光を感じながら穏やかな時間を。

 

2022年1月9日(日)
【時間】 ①8時45分から9時45分 ②10時00分から11時00分

 

【集合場所】東口ビジターセンター1階 受付(参加費お支払・検温)
【開催場所】東口ビジターセンター2階
【参加費】1000円(中学生以下無料)
【定員】各回12名
【講師】Yukiko

 

【持ち物】ヨガマット、飲み物、寒暖調節にブランケットやバスタオルをお持ちください。
【服装】運動しやすい服装(スカート、きつめのジーンズ不可)
【お願い】37.5℃以上の方はご参加いただけません。手の消毒、検温、マスクの着用をお願い致します。

 

【申込方法】12月5日(日)正午からご予約を受け付けます。
【関連リンク】https://ws.formzu.net/fgen/S65581988/(別ウィンドウで開く)

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のためイベントが中止になる場合、お申し込み時のメールアドレスにご連絡します。


【連絡先】生田緑地東口ビジターセンター TEL:044-933-2300

期間イベント情報

特別展示「雪囲い-旧菅原家-」

  1. 期間:2021年11月21日 日曜日~2022年3月6日 日曜日
展示の詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

伝統工芸館ミニ展示「干支2022-寅・とら-」干支の型染め講習会作品展

      
  1. 会期: 2021年11月25日 木曜日~2022年1月16日 日曜日
展示詳細については 日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181
    伝統工芸館     TEL:044‐900‐1101

企画展示「病と向きあう-祈りと医療をめぐって-」

  1. 期間:2022年1月4日 火曜日~2022年5月29日 日曜日
展示の詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

年中行事展示「節分・ヨウカゾウ」

  1. 期間:2022年1月20日 木曜日~2月15日 火曜日
展示の詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

常設展「岡本太郎と夜―透明な渾沌」



 「夜―透明な渾沌」、この言葉は岡本の著書、『わが世界美術史 美の呪力』の章タイトルです。
 「岡本太郎と夜」、この組み合わせは一見意外に思えるかもしれません。《太陽の塔》や、原色を多用した鮮烈な色彩―こうしたイメージからか、ときに「太陽の人」と呼ばれた岡本ですが、岡本と夜の関係は思いのほか、深いものなのです。
 「太陽の輝くとき、だが絢爛なる陽をあおいで、ふり向くと、広大な夜がひろがる。」と言うように、岡本が太陽を見つめるとき、その眼差しは夜にもまた向けられていたのでした。
 代表作のひとつでもある《夜》をはじめとし、1948年に結成した芸術団体「夜の会」も、岡本を語るうえで欠かせないでしょう。さらに岡本の描いたさまざまな「夜」を、著作における言葉を引用しながら展示します。
本展では、「夜」というキーワードによって岡本作品を読み解くことで、その新たな一面をご紹介します。
そして、岡本が「透明な渾沌」と称した夜の世界観を体感していただければ幸いです。

会期:2022年1月20日(木)~2022年5月8日(日)
開館時間:9:30-17:00(入館16:30まで)
休館日:月曜日(3月21日、5月2日を除く)、2月24日(木)、3月22日(火)
観覧料:●1月20日(木)~2月18日(金) ※常設展のみ開催
     一般500(400)円、高・大学生・65 歳以上300(240)円
     ●2月19日(土)~5月8日(日) ※企画展とのセット料金
     一般700(560)円、高・大学生・65 歳以上500(400)円

※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下は無料
※開催期間等は変更になる場合がございます。最新の情報は当ホームページにてお知らせいたします。

関連リンク:https://www.taromuseum.jp/exhibition.html(別ウィンドウで開く)

連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898

こたえて、もらおう!!「生田緑地の○○○知ってる?知らない?」

2022年1月22日(土)~2月27日(日)まで開催 生田緑地内で「こたえて、もらおう!!生田緑地の○○知ってる?知らない?」というミニイベントを開催します。 中央広場の客車、梅園、西口広場の各所にて、スマートフォンで2次元コードを読み取り質問に答えると、整備事務所でクリアファイルをプレゼント☆ お問い合わせ 生田緑地整備事務所 044-933-2063

伝統工芸館ミニ展示「桃の節供-ひな祭り-」

  1. 期間:2022年1月26日 水曜日~3月3日 木曜日
展示の詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

年中行事展示「ひな祭り」

年中行事展示「ひな祭り」
  1. 期間:2022年2月17日 木曜日~3月8日 火曜日
詳細については日本民家園ホームページをご覧ください。
連絡先:川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181

「第25回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」



時代に先駆けて、たえず新たな挑戦を続けてきた岡本太郎。
岡本太郎現代芸術賞は、岡本の精神を継承し、自由な視点と発想で、現代社会に鋭いメッセージを突きつける作家を顕彰するべく設立されました。

今年で25回目を迎える本賞では、578点の応募があり、創造性あふれる24名(組)の作家が入選を果たしました。
21世紀における芸術の新しい可能性を探る、意欲的な作品をご覧ください。

会期: 2022年2月19日(土)~2022年5月15日(日)
開館時間: 9:30-17:00(入館16:30まで)
休館日: 月曜日(3月21日、5月2日を除く)、2月24日(木)、3月22日(火)、
             5月10日(火)、5月11日(水)
観覧料: 一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円、中学生以下は無料
          ※( )内は20名以上の団体料金 ※常設展示とセットの料金となっております。
主催: 川崎市岡本太郎美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団

関連リンク:https://www.taromuseum.jp/nextexhibition.html(別ウィンドウで開く)
連絡先:川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898